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  <働く人のやる気を引き出すメンタルヘルスマネジメント>    

                     第0010号(2009/07/31)チーム医療 
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「Index」

<1> 疾病を予防するために、ストレス反応に気づく方法!

 <2> メンタル検定模擬問題に挑戦! 

 <3> メンタルヘルスに関する注目ニュース

  *Dr.山本が答えるQ&Aはしばらくお休みします。

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<1> 疾病予防のために、ストレス反応に気づく方法!
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 ストレスとは、ストレッサーとストレス反応を合わせてストレスと総称です。

  「ストレッサー」・・・ストレスを生じさせる外界からの刺激。個人にとって、
            心理的あるいは身体的な負担となるような出来事や要因。

  「ストレス反応」・・・ストレッサーによって引き起こされた心理的反応、
             身体的反応、行動的反応


 ストレッサーを長期的に受け続けるととストレス反応が発生し疾病に繋がります。
 それを防ぐためにも、早期発見が重要です。

 そのため自身のストレッサーやストレス反応に気づくことが必要です。

 ストレス反応の特徴としては、以下の3つの側面があります。

 「心理的反応」・・・不安、緊張、怒り、イライラ、興奮、混乱、落胆、憂うつな気分
            ↓
          変化が捉えにくい

 「身体的反応」・・・動悸、冷汗、胃痛、下痢、手の震え、頭痛、頭重感、疲労感、食欲低下、
不眠、めまい、ふらつき
    ↓
          自分で気づきやすい


 「行動的反応」・・・遅刻や欠勤、ミス、事故、口論やトラブル、飲酒量・喫煙量の増加
            ↓
           周囲の人に気づかれやすい

 
 これらのことを簡単に、客観的にとらえる得る方法として、ストレスチェック表が
 あります。

 ご自身や職場の皆様のストレス状態のチェックに活用してみて下さい。

 こちらから→ http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-S1746-090731-C1.html


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<2> メンタル検定模擬問題に挑戦! 
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 働く人の心の病が問題化しています。
 それに合わせてメンタルヘルス検定のニーズも上昇中!

 その検定の模擬問題です。

  ≪心身症とメンタル不全≫

  心身症とは、身体疾患の中で、その発症や経過に心理社会的因子が関与して
起こる体の病気です。心の病とは異なり、身体疾患の病態になります。

  また、メンタル不全とは、心の不健康状態を総称する用語で、これには、
心身症、精神疾患、行動障害などが含まれます。これらについての基本的
な知識も必要です。
 

  以下の設問を○か×でお答え下さい。


  Q1:『興味の減退』と『快体験の喪失』の症状が1ヶ月以上継続し、
毎日何気なく繰り返してきた行為が辛くなった際には、うつ病が
疑われる。
    
 Q2: うつ病の有病率は、1.0〜1.5%である。


答えは、ニュースの下にあります。



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<3> メンタルヘルスに関する注目ニュース
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◆「イライラする」若者60%超

  仕事や生活が原因でイライラを感じている20歳代、30歳代の人が増加し、
  60%を超えたことが16日、全国調査「日本人の国民性」でわかった。

  職場の人間関係を見直したり、家族を大切にしたりする傾向もうかがえ、
  閉塞感を覚えつつ、心のよりどころを模索する今の国民像が浮かぶ。

  2009年7月17日 読売新聞
  http://job.yomiuri.co.jp/news/ne_09071705.htm




<模擬問題の答え>

 A1: × 「1ヶ月以上の継続」ではなく「2週間」

 A2: × 「1.0〜1.5%」ではなく「2〜3%」




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