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     - 毎日をやる気をもって元気に暮らすためのメンタルへルス情報を紹介-  

            << 元気にイキイキと暮らすメンタルヘルス法! >>

                               第0028号(2010/4/21)チーム医療
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     ■■ 鼻づまりのダルさが、草原を散歩しているような爽快さに! ■■ 

                        < 前 編 >        
 

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 本日もご開封、ありがとうございます。

 お世話になります。チーム医療の川辺です。    



 先日、会社の同僚から頂きものをもらいました。


 ご自宅でつくったお菓子(ケーキ?)を私の子供たちにもお裾分け。


 ありがたく自宅に持ち帰りました。


 そして、子供たちは・・・

                        続きは編集後記で・・・
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  ところで、あなたは、

      
  鼻づまりにお困りになった経験はありますか?


  毎日を、爽快な気分で過ごせていますか?


  仕事や勉強を集中して行なえていますか?





  今回は私が最近クセになっていること。


  毎日2回、自然としたくなる「ちょっと楽しみ」なこと。


  そんなことを前編と後編に別けてご紹介します。

  




 ■ 呆然としたビックリの光景・・・
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 ジャー ジャー、バシャ バシャ。


 「何やっているの? 山ちゃん」



 私は、水道で何かをしている山ちゃんこと山岡君に聞きました。

 それは、私が小学校中学年のときのこと。



 今でもハッキリとおぼえています。



 クラスメイトの山岡君は、校庭の水道で何かをしていました。


 「鼻かんでだ。ティッシュ無くなっちゃったから」と手で鼻を咬み、
 その手を水道水で洗っていました。



 「きたねーなー」と思いつつも、

 「仕方ないか。俺も持ってないし」とその場を離れようとしました。




 その時です。




 驚きの光景を目にしました。



 ズー ズー ズー。


 山岡君は両手に水をためて、そこに鼻をつけて吸っているではありませんか?


 「何やっているの?!」とビックリ。


 更に


 ブシャー。

 と吸った水を鼻から吐き出しました。



 「こうすると、スッキリするんだぜ!」と山岡君。



 小学生の私はただ呆然とするだけでした。


                (お食事中の方、申し訳ありませんでした)




 それから数年後。



 テレビで芸能人が「鼻うがいは最高! 毎日スッキリ!」
 なんてことを言っていました。


 「山ちゃんがやっていたやつだ・・・」


 「あれって、世間では意外とメジャーなことなのかな?」


 そこど、私も鼻が詰まりやすいので、試してみました。


 ところ、


 ゲホゲホとむせてしまい、非情に苦痛が。


 更には、鼻の奥がツーンと痛くなりました。


 「もう、やらない」
 

 私はその時、そう決めました。






 ■ 鼻づまりによる弊害とは・・・
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 前回のメルマガで、呼吸の仕方についてご紹介しました。


 呼吸をコントロールすることで、体や感情に変化を与えることができると。


 ゆっくり深い呼吸することでリラックスできる。

 逆に、早く浅い呼吸することで気分が高まるという内容でした。

 
  前回のメルマガ
  http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-BK0027-100421-A1.html




 昨今、花粉症に悩まされている人は多いと思います。



 特に鼻づまり。



 鼻づまりは、体調面、精神面など日常生活にも多大な影響を与えます。


 鼻がつまるということは、口での呼吸が主になるということ。


 口呼吸は、大量の空気を取り込めるので、浅い呼吸になります。

 つまり落ちつかないということ。



 逆に、前回のメルマガの内容の様に、ストレスを溜めている時は、
 浅く早い口呼吸になる傾向があるようです。


 また、のどが乾燥しやすく、風邪の原因にもなります。

 口から吸った空気は、空気中のウイルスや細菌類など有害物質を、
 そのまま体内に取り込んでしまいます。



 その他の弊害として、

  身体面では、
   ・喉の乾燥
   ・喉が痛くなる
   ・口臭
   ・口内炎
   ・睡眠不足
   ・イビキの原因
   ・風邪をひきやすい
   ・頭痛


  精神面では、
   ・集中力の低下
   ・重苦しい感じで気分が晴れない


  ルックス面では、
   ・ちょっとマヌケ

 
  などがあります。



 反面、


 鼻呼吸は一度に吸い込む空気量が少ないため、深く長い呼吸になります。

 つまり、リラックスできるということ。


 また、鼻からすった空気は、鼻腔を通る間にろ過され、加湿されるので、
 肺は効率よく酸素を吸収できます。



 そのため、普段の生活において、鼻呼吸は心身の健康に大きなメリットが
 あります。


 そして、同時に、呼吸器官がスムーズに機能する状態を保つことも重要です。



 具体的には、鼻、口内、ノドを綺麗にしておくこと。


     
 口やノドの場合には、うがい、歯磨き、舌ブラシなど手軽な方法があります。



 ただ、問題は鼻。


 山ちゃんがやっていた鼻うがいは辛すぎます。


 ところがです。


 そんな事を解決する方法が見つかりました!






 ■ 鼻内をキレイに保つ「あるもの」とは?
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 それは2ヶ月ほど前。


 ある凄いもの知ることになったのです。

 
 花粉症や風邪の予防法として注目されているとのこと。




 早速、ネットで検索してみました。


 利用者などのコメントやブログでは以下の様な絶賛の声ばかり。


  「効果は素晴らしいです」


  「鼻と額のあたりがたちまちすっきり」


  「絶大なる効果を実感しましたよ」



 私は「本当かよ?」と思いつつも、


 「ここまで皆が言うなら・・・」とりあえずネットで購入。



 そのあるものは、ちょっと忘れかけた数日後に届きました。


 そして、試してみることに・・・。






 ■ 今回のおさらい ■
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  ●口呼吸は、体調面、精神面など日常生活に弊害をもたらす。


  ●鼻呼吸は、深く長い呼吸になりリラックス効果がある。


  ●鼻からすった空気は、鼻腔を通る間にろ過され、加湿されるので、
   肺は効率よく酸素を吸収できる。


  ●呼吸器官がスムーズに機能する状態を保つこと。


  ●ノドや口内を綺麗に保つ手軽な方法はあるが、問題は鼻。


  ●鼻内を綺麗に保つ「あるもの」がある。




 

  【 次 回 】
  
   実際に、鼻内をキレイに保つ「あるもの」を使ってみました。


   様々なトラブルにより「もうヤダ!」と思いました。


   しかし、その後は、草原を散歩しているような爽快さに!


   次回は、その「あるもの」と私の体験記をご紹介します!
 



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===========================【 編 集 後 記 】================================


 続き・・・



 私は頂きものお菓子を持って帰宅。

 そのお菓子を食卓の上におきました。



 しばらくし、お風呂の準備をしていると、

 「とーちゃん 何これ〜」と長女。



 長女は何か新たなものが家にあると、直ぐに発見する能力が高い。

 とくに食べ物系の感度はすごい。



 「Mさんがつくってくれたお菓子」とこたえました。

 
 ちなみに、Mさんは子供たちとも面識があり、
 何度か手作りのお菓子やケーキをもらった料理上手な方。 



 「食べる! 食べる!」と合唱する長女に対して。


 「じゃー、お風呂に入った後に、夕食のときにね」と落ちつかせました。



 そして、お風呂後。



 今まで、Mさんから頂いたお菓子の大半は、

 「ぷりちゃんが食べるの! ぷりちゃんの!」と

 長女(妹)は長男(兄)の分までガッついて食べてしまっていました。


 (注:長女はアニメのプリキュアが大好きのため、このメルマガはぷり子と表現します)



 今回は、そうならない様に、夕食前に2人に食べさせました。


 すると、


 「うっまー Mさんってすごいよね〜」と長男。


 「なんかさー お料理するお仕事したらいいのにね〜」



 「お菓子とか、給食とか!」



 「給食?」



 長男は今年の4月から小学生。


 先週から給食が始まり、教室には給食室の方(給食のおばちゃん)が来て
 準備を手伝ってくれるとのこと。


 長男にとっては、僕たちの昼食をつくってくれる凄い人。


 料理ができる人の最大級の賛辞。



 ちなみに、


 長女にも感想を聞いてみると。


 「うん、おいしい。 また、つくってね〜 て言っておいて」とのこと。




 そして、



 次の日の会社。


 「子供たちの感想を、あの言葉どおりに伝えていいものか?」と私は迷いました。
   

 が、そのまま伝えました。


 Mさんは、アハっと笑っていました。



 ちゃんと川辺家の感謝と賛辞の気持ちが伝わったか心配です。




 追伸

 このメルマガを自宅で書いていたとき、長男が後ろから覗いていました。


 「ねー とうちゃん。Mさんってマックさんのこと?」


 きっとマクドナルドのMマークのことを想像したのだと思います。
 
 その真相は聞きませんでした。


 


 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




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