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    << 元気にイキイキと暮らすメンタルヘルス法! >>

                     第0034号(2010/6/8)チーム医療
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    ■■ 相手を変えようとせず、相手との関係性を変える?! ■■ 

               < 前 編 >        


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 本日もご開封、ありがとうございます。

 お世話になります。チーム医療の川辺です。    


 先日、長男の「山に行きたい!」という希望で、東京都の西部である
 あきる野と桧原村に行きました。

 
 特に桧原村は、山梨県との県境で、東京都とは思えない自然豊かな
 山深いところ。

 村域の9割以上が森林。鍾乳洞や滝が多くあります。


 家を早朝に出て、まずは都天然記念物指定の大岳鍾乳洞に向かいました。


 「ちょっとした冒険気分で、子供も喜ぶだろう!」という思いでしたが・・・ 


                         続きは編集後記で・・・
 
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 「やばい、もう時間がない!」


 時計をみると8時33分。


 私は長男のプラ太を幼稚園バスの集合場所に、
 その後、長女のプリ子を保育園に送りに行かなければなりません。


 (注:長男は電車のおもちゃのであるプラレールが大好き。
    長女はアニメのプリキュアが大好き。
    そのため、このメルマガではプラ太、プリ子と表現します) 



 幼稚園バスの時間は8時38分。

 2人の子供を自転車に乗せて、ほんとギリギリの時間。



 私は、プリ子が観ていたテレビのスイッチを消しました。


 すると、「あー、ダメ!」とプリ子。


 「もう、行くよ!」と私。


 「あー、プリちゃんがやるの!」


 「は?!」と私は状況がわからない。


 「プリちゃんがテレビ消すの!」と叫ぶ。


 急いでいる私は「もう、行くんだから!」と。


 「あー、消すの!消すの!」とプリ子は自分で消せないことに不満。




 この頃、プリ子は色々なことを自分でやりたがるお年頃。


 「もう、じゃー自分で消せばいいじゃないか!」


 しかし、プリ子は「じゃー とうちゃんがやって!」と。


 「は?」とまた状況がわからない私。




 そして、プリ子はこう言いました。

 「とーちゃんが消したんだから、とーちゃんがつけて!」




 どうやら、彼女の中では元の状態からやらないと気がすまないらしい。


 「なんだそりゃ! あー、もう!」と

 私は仕方なくテレビのスイッチを入れなおしました。


 すると、プリ子は自分でテレビのスイッチを消して、ご満悦。


 その姿をみて私は「よし! 行くぞ!」と。





 そして、プリ子を担いで玄関に行き、靴を履かせよとしたとき。


 「ヤダ!」

 そう言ったプリ子は、下駄箱の中からピンクの靴を出しました。


 この靴は、足が大きくなったときのために買っておいたもの。


 「これは足が大きくなってから履くの! まだしまっておこうね」と私は説得。


 プリ子は聞く耳を持たず「ピンクがいいの〜」と。


 「昨日の雨の水溜りで汚れるよ!」と私は再度説得。


 「やだ! ピンク!」と返ってくるだけ。


 「あー 時間がない。まーいいか」と私はピンクの靴を履かせようとしました。




 すると「プリちゃんが履くの!」と。


 「さっきのテレビの件もある。下手に俺がやって、やり直しにでもなったら
  完全に間に合わない。ここは急がば回れだ。やらせよう!」と私は判断。


 しかし、左右を逆に履こうとしたりとチンタラしているプリ子。


 「あー もう! 自主性は尊重したい。が、時間がない・・・」と葛藤する私。


 「バス行っちゃうよ。はやくして!」とせかす。


 まったく動じないプリ子。


 私は「焦ったらダメだ! 落ち着くんだ!」と自分に言い聞かせました。

 
 そして、なんとか靴を履きおわる。





 そのとき、プラ太が「急いで!」と玄関のドアを開けてくれました。


 すると「あー、ダメ!」とプリ子が叫ぶ。


 「何を?!」とイラつく私。


 プリ子は「やっちゃだめ!」と。


 「だから何を!」と私。


 「カギはプリちゃんが空けるの!」と手足をバタバタ。


 先ほどのテレビのことを思い出した私は、
 「もー 仕方ないな!」とカギを閉めなおそうとしました。


 「だめ!」とプリ子。


 「何が!?」と私。


 再度プリ子は「だめなの!」と。


 私は「だから、カギをしめなおしているんだろ!」とぶち切れる寸前。




 すると、プリ子はこう言いました。

 「とーちゃんじゃなくて、プラくんが閉めるの!」




 「は?!」

 どうやら、もとの状態に戻すのは、同じ人がやらないとダメらしい。


 ぶち切れ気味の私は「もう、いい!」と手を引っ張ろうとしました。


 すると、ウギャーとプリ子は、玄関に寝そべって手足をバタバタ!



 こりゃ無理だと判断した私は「プラ太! カギをしめて!」と頼みました。

 外に出ていたプラ太は、家に入りなおしてカギを閉めなおす。

 「これで満足だろ!」と
 私はプリ子を立ち上がらせてカギを開けさせました。





 もう、時間は8時37分。

 焦る私は、戸締りをしようと玄関のカギを閉めようとしました。





 その時です。




 「プリちゃんが閉めるの!」とプリ子が。


 「ふざけるな!」

 そう言って私はカギをしめて、プリ子を強引に引っ張りました。



 すると、プリ子はウギャーと泣き叫ぶ。


 「言うこと聞かないとデコピンするぞ!」と脅す。


 更に、泣き叫ぶプリ子。



 仕方ありません。



 そんなプリ子を無理やり自転車の前部に乗せ、プラ太を後部に乗せて、
 幼稚園のバス停に全力で向かいました。


 我々を待ってくれていたバスと皆様に「申し訳ありません!」と必死に謝罪。


 その後も、保育園に行ってもプリ子は泣き続けていました。


 イライラし、それでいてヘロヘロな状態で私は会社に向かうのでした。






 思い出しただけで、熱くなってきます。

 そのため、長くなってしまい、申し訳ありません。


 この様なことは、今年4月にプラ太が小学生になったため、
 いまでこそ少なくなりました。

 しかし、それ以前には、頻繁にあったこと。

 毎日、同じ様なことが続きイラつき、疲れました。





 あなたも同じようなことがあるでしょうか?



 なかなか、相手がこちらの意図通りにならないことが?




 今回は、相手を変えようとせず、相手との関係性を変えていく。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 そのために、自分を把握し、自分のあり方を変える。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 そんな方法についてご紹介したいと思います。


 前・中・後3篇の前編です。





 ■ なぜ、悪い方向へと進むのか?
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 「他人と過去は変えられない」

 よく聞く言葉です。


 冒頭のプリ子は2〜3才でした。

 まさに、魔の2歳児。


 いくら、「遅刻すると迷惑かけるから」と理屈で説明しても、
 「デコピンするぞ!」と脅したり、まったく言うことを聞きません。

 むしろ、悪い方向へと進んでしまう。


 改めて、妻に限らず、身内すら変えらないんだなと痛感する私。

 そう考えると、他人など無理な話だと。



 当然、学校の先生から生徒、会社の上司から部下へと
 何かしらの指導や命令があり、その通りになることはあります。


 しかし、それは恐怖や不安などから、嫌々したがっている振りを
 しているだけかも。


 そこまで言わずとも、本人が心からそうしたいと思ってやっている
 ケースは少ないと思われます。


 無理やりさせることは不満につながり、互いに良い結果になるとは
 思えません。



 また、短期的で関係が浅い場合には、有効でしょうが、
 その圧力がなくなったとたんに元に戻るだけ。


 特に、先生→生徒、上司→部下、親→子などの関係性においては、
 立場が強い人間は自身の立場によって、相手を変えさようとする
 傾向があると思われます。


 対人関係において、相手に変化をもとめようとすることは、
 莫大な労力とイライラを費やすだけ。





 ■ 相手との関係性に変化を起こすには?
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 そもそも、対人関係において、相手だけが原因をつくっているという
 考え自体がおかしいのかもしれません。


 当然ながら、自分もその関係性をつくっているはずです。

 原因は相手でなく、自分の行動にあるのかもしれません。


 つまり、相手を変えるようするのでなく、自分のあり方を変える。


 コントロールできない他人に労力を費やすより、自分を変えて
 いくほうが効果はあるはず。


 そうすることで、相手との関係性にも変化が起きる。



 そのためにも、まずは自分を把握すること。



 わかっているようで、わかっていないのが自分自身です。


 他人に注意を向ける前に、自分の長所と短所、反応や行動パターンを
 把握することが先決ではないでしょうか?


 そうすることで、自分のあり方を変え、相手との関係性も変えていく
 ことができるかもしれません。



 他人を変えようとしないことをお勧めします。





 ■ 今回のおさらい ■
 --------------------

  ◎ 他人を無理やり変えようとすると、互いに悪い結果をうむ


  ◎ 対人関係において、自分もその関係性をつくっている要因である


  ◎ コントロールできない他人に労力を費やすより、自分を変えて
    いくほうが効果的


  ◎ そうすることで、相手との関係性にも変化が起きる


  ◎ そのためにも、まずは自分を把握すること





 【 次 回 】

  自分の長所と短所、反応や行動パターンを把握する方法をご紹介します。





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=========================【 編 集 後 記 】=============================


 続き・・・



 「あら、いいですよ〜」と 受付の "おばあちゃん" が言います。


 我々は、営業時間である9時よりも20分も前に着きましたが、
 受付をしてもらいました。


 そのため、入洞者は我々のみ。 


 そして、


 「はい。これ」と黄色いヘルメット。


 その "おばあちゃん" が渡してくれました。


 「大げさだな〜」と思いつつも子供たちにもヘルメットをかぶらせる・・・


 そして、おばあちゃんはこう説明をしてくれました。

 「中に入ってしばらくすると、別れ道があるんです。

  右が入口。左が出口。行きと帰りは違う道になります。

  行きは"数字"の標識を、帰りは "いろは"の標識をたどってください」



 これまた「大げさだな〜」と思いつつも、
 子供たちは「行ってきます!」と威勢よく鍾乳洞に向かいました。



 大岳鍾乳洞・・・

 ここは、秩父多摩甲斐国立公園の中心地である大岳山麓標高520mの箇所にあり、
 洞内には七色に輝く乳石、石筍などがあります。




 いよいよ、鉄格子が空いている入口から鍾乳洞に入ります。




 中に入ってビックリしたのがその気温。

 非常にヒンヤリとして肌寒い。


 そして、木の板の上を歩きます。

 なぜなら、地下水が流れていて、ちょっとした小川状態。

 上からも水滴がポタポタと落ちてきます。 


 数メートル間隔に電球があり、真っ暗でもなく、明るくもない。



 まさに冒険気分でスリリング。



 初めて鍾乳洞を経験するプラ太は「なんだか怖いな〜」と。


 プリ子は私にダッコされて平然としています。




 しばらく歩くと、おばあちゃんが言っていた分かれ道に到着。


 もうこの時点でプラ太は「もういいよ!」と泣きべそ気味。


 「何いってんだよ! これからだよ!」と私。




 しかし、ここから急に雰囲気が変りました。




 洞窟は急に狭くなります。

 大人は腰をかがめないといけません。

 身長が100cmのプリ子がなんとか立っていられる程の高さ。

 
 当然、上も下もデコボコしているため、天井とヘルメットは
 ゴツゴツとあたります。


 そして、ときたま背中や腰もぶつかります。

 更には、首にぶら下げたカメラがプラプラぶら下がって歩きにくい。



 しかも急勾配。

 というよりも、手を使ってよじ登るほどのアップダウンの連続。

 背を伸ばせるほどの空間がときたまあるだけ。



 こんな感じです↓ 


 当然、プリ子はダッコもオンブもできません。

 そのため登る際は、クレーン車のごとく、プリ子を高いところに
 持ち上げてから私が登る。持ち上げて登る。その繰り返し。


 下りも、先に私が降りて、その後プリ子を下ろす。その繰り返し。


 ひとアップダウンがあるだけで、腰が疲れてヘロヘロ。



 「もう、出たいよ〜」とプラ太は駄目そうな様子。


 「もう半分ぐらいきたんじゃない! 頑張ろうよ!」


 そう言って励ました私自身も「かなりキツイ・・・」と萎えていました。


 子供たちに不安を与えないよう平静を装うのも大変です。




 その時です。




 「あー 」とプリ子が叫びます。


 なんと、チョロチョロと流れる冷たい小川の中に足が入ってしまいました。


 プリ子は「冷たいよ〜 靴下脱ぎたいよ〜」と。  


 「クツ脱いだら歩けないから。ガマン! ガマン!」

 そう言うしかありません。




 まだ、標識は数字の15。

 折り返し地点は確か20台後半だったはず。


 「まだ、半分もきていないのか〜」と後悔気味の私。



 ときより、鍾乳洞の見せ場であるツララやら湖などがありますが、
 楽しむ余裕すらありません。
 

 写真も撮らずに、カメラも首からブラブラとさげているだけ・・・


 

 なんとか、折り返し地点で見た「い」の標識を見て多少安堵。 



 「こっちかな?」とプラ太は更に進みます。

 それになんとかついて行く私。





 ところがです。




 帰り道は何度か別れ道があり「いろは」の標識を見失い、
 「あれ! こっちか?」と迷ってしまいました。


 しかし、我々以外に誰もいません。



 「大丈夫だろうか〜」と不安が襲います。
 



 プリ子を持ち上げて、私が登る・・・

 私が降りて、プリ子を降ろす・・・


 その繰り返しが続きます。



 たまに周りを見て「さっきも、見たような・・・」

 と思いながらも思考能力は停止。


 無言で黙々と進みました。



 そして、なんとか最初の分かれ道に戻ってきました。



 「やった〜」と安堵。





 しかし、標識を見て驚きました。




 なんと、隣に帰り道が別にあるではありませんか!


 我々は行きの「数字」道をただ戻ってきただけ。



 「そんな〜」と落胆。


 ただ、また行く根気はありません。

 全部見られなかった、達成できなかったという悔しさもなく、
 「もう、出よう!」と意見は合致し出口へ。




 外に出ると、太陽がサンサンと輝き、思い切って背を伸ばせます。

 「外はいいな〜」と生還できた喜びを感じました。




 そんなとき、受付のおばちゃんが言いました。

 「お帰りなさい。どうでした?」


 
 「あ〜 楽しかったです! ありがとうございます!」
 と心にもない強がった返答。

 ちゃんとまわってこられずに、のこのこ帰ってきたなんて言えません。



 その後。

 「戦争が終わった後、しばらくして旦那が見つけたんですよ。

  それから50年ちかく経ちました」
 
 そう言って、おばあちゃんは色々と話をしてくれました。


 壁には、おばあちゃんと入洞者の記念写真が沢山貼ってある。

 その中には、若い外国人の男性との大きな写真。

 そして、土方歳三の写真もありました。


 「恐らく旦那さんは亡くなっているだろうし、おばあちゃんもかなり高齢。
 
 多くの観光客と大好きな土方歳三に囲まれて、切り盛りしているんだろうな〜」

 と勝手に想像。




 そして、洞窟を後にして駐車場に向かう途中。


 「おばあちゃんの旦那さんって外国人なんだね」とプラ太。


 私は「ちがうだろ〜」と答えました。


 その瞬間、「まさか! 土方歳三が? 」

 でも「年代的に考えて、そんな訳ないか」と。

 

 でも、気になり、帰宅後にネットで調べてみました。


 すると、おばあちゃんはかなりの有名人。

 色々なブログやサイトで紹介されていました。

 しかも、2009年時で94才とのこと。


 そして、旦那さんは田中さんという方。

 ちなみに土方歳三は、1869年に亡くなっているため、
 おばあちゃんとはかすってもいませんでした。


 今後とも、おばあちゃんには、元気に頑張って欲しいものです。
 


 実は、この後ほかの鍾乳洞にも行く予定でしたが、
 「当分、鍾乳洞はやめとこう」と予定は変更に。



 そして、更に山奥へ進み、大滝という滝に向かいました。



 しかし、「川沿いを爽やかに歩き、マイナスイオンを浴びまくるぞ!」
 
 と想像していたものとは違った体験をすること・・・

  

 編集後記も長くなりそうです。

 本編とあわせて「あきる野・桧原シリーズ」と称して、
 あと2回ご紹介したいと思います。






 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




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