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     << 元気にイキイキと暮らすメンタルヘルス法! >>

                      第0038号(2010/7/6)チーム医療
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    ■■ ストレスから、あなたや周りの方を守るために! ■■ 

                < 中 編 >        


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 本日もご開封、ありがとうございます。

 お世話になります。チーム医療の川辺です。 


 以前のメルマガで、NLPの「目標の明確化」をご紹介。


 その時、私は「田舎くらし & 自給自足をしたい」という
 思いを持っていました。

 そこで、実現的な最初のステップとして、
 「家庭菜園に挑戦! プチトマトを作る!」という目標を設定。


 ついでに、長男のプラ太の希望で、アサガオとヒマワリも育てる
 ことになりました。


 そして、その近況をご報告したいと思います。

                       続きは編集後記で・・・
 
--------------------------------------------------------------------


 
 ストレスによる心の病から、あなたや周りの方を守るために!
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 そのための予防、早期発見、心の病になってしまった際の対応。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 これらのヒントになることを、前・中・後3篇を通じてご紹介したいと思います。



 今回は、その中編として、


 現状のストレス度がわかった後、どうしたらいいのか?についてです。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 (ストレッサーとストレス反応の関係性を解説したものをご紹介します)






 ■ 会社でも、そして、家でも・・・
 -------------------------------

 「アンタ何やっているのよ! 今日、燃えるゴミの日でしょ!」


 あなたが帰宅したとたん、奥さんからそう言われました。



 毎日、あなたは家族のため、生活のために頑張って働いています。


 しかし、世は不景気で、会社では厳しい上司とノルマが・・・

 ストレスを抱えて疲労困憊の状態で帰宅したところでした。



 すると、鬼の形相の奥さんが待っていた。


 そして、間髪言わずに、

 「なんで出さなかったのよ! 臭って大変じゃない! 

  そもそも、アンタはいつもね・・・」と愚痴は続くのでした。




 現在のストレス社会では、誰でも「心の病」になる可能性が。

 それを防ぐためには、早期発見が重要。

 そのために、まずは現状のストレッサーやストレス反応に気づく
 ことが必要だと前回にご紹介しました。


 かいつまんでいうと。

  ◎ 現在のストレス社会では、誰でも「心の病」になってしまう
    可能性がある


  ◎ さらには、偏見や誤解、知識不足のよって悪化してしまう
    ケースもある


  ◎ ストレスとは、ストレッサーとストレス反応を合わせた総称


  ◎ ストレッサーを長期的に受け続けるとストレス反応が発生。
    さらに続くと病気になる


  ◎ それを防ぐためにも、まずは早期発見が重要。
    現状のストレッサーやストレス反応に気づくこと


  ◎ チェック表を活用することで、現状のストレス度がわかる


  ・ストレッサーの要因のチェックとして「ホームズ・ラエのストレス表」
   http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-BK0037IMG01-100706-A1.html

  ・自分と周りの人のストレス反応のチェック表として↓
   http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-BK0037IMG02-100706-A1.html


  ・前回マルマガの詳しい内容は↓
   http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-BK0037-100706-A1.html


   
  


 ■ これさえすれば大丈夫というストレス対策って?
 -----------------------------------------------

 では、現状のストレス度がわかったら、どうしたらいいのでしょうか?


 問題は、そこそこの反応がある注意状態や、かなり悪い状態の場合。

 そして、自分は大丈夫でも、周りの方に問題がありそうな場合です。


 さらには、あまりストレッサーやストレス反応がない場合にも、
 ウイークポイントをしっかりと抑えて予防する必要もあるでしょう。



 そもそも、ストレス反応が出たり、心の病に発展してしまう場合には、
 色々な要因が考えられます。


 まずは、ストレッサーの要因として、先日ご紹介した
 「ホームズ・ラエのストレス表」にあるような出来事。

 そして、職場での人間関係の問題、仕事の質の問題、仕事量の多さ、
 会社の将来性の問題などのようなものもあります。


 直接的に解決できるものもあれば、個人では対応できないものも存在。


 また、同じ出来事や環境面においても、人それぞれによって、
 受けるストレスの反応も変ってきます。

 性格、体質、性別、年齢などの違いによる個人的な要因です。


 あるいは、ストレッサーを受け続けてからの期間の長さ。

 ストレス反応が前兆なのか、それとも既に病気になってしまっている
 のかということ。

 それによっては、自分だけでは対処できず、医師や専門機関に依頼する
 ことにもなるかもしれません。



 そこで、改めて上記のようなストレッサーとストレス反応について
 整理したいと思います。


 これらのことの関係性を解かりやすく解説しているものとして、
 米国立労働安全衛生研究所がまとめた職業性ストレスモデルがあります。

 これは、これまでの膨大な研究成果をまとめてつくられたものです。


 「NIOSH職業性ストレスモデル」の動画解説はこちら↓

   http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-MOV3-100706-A1.html



 これをもとに、どうしたらよいか?を考えてみると。

 
 まずは、どんなストレッサーがあるかを把握し、出来ればそれを除去する。

 とはいえ、全てのストレッサーがなくなるわけではありません。


 そのため、個人的な要因を変えたり高めたりもする。


 そして、既にストレッサーを長く受け続けていて、ストレス反応が出たり
 病気になってしまっているなら、医師や専門機関を利用する。


 つまり、その時の状況や立場によって、何が必要か?は違う。

 さらには、アプローチの仕方も色々とある。


 そのため、一概にこれだけすれば大丈夫という対策も存在しない
 ということになります。






 ■ あなたはどっち? 周り次第でストレス度は変る!  
 -------------------------------------------------

 反面、必ず欠かせない重要な要素は、家族や上司などの周りのサポート!


 ちょっとした違いが、大きな影響を及ぼします。


 冒頭の文章のような場合では、仕事でストレスを抱え、家庭でもストレス増加。

 数値で表すなら、ストレス度+10になってしまいます。 



 それに反して、

 「あなた、お帰りなさい。お風呂にします? それともご飯?」と奥さんから。

 そして、美味しい夕食を用意してくれて、

 「今日も1日、お疲れさま」とビールをついでもらったら。

 
 ストレス軽減でストレス度 -10になるでしょう。



 同じ奥さんがやることでも、片やストレス度アップ、片やストレス軽減。

 その差は20にもなり、大きな違いになります。




 また、職場面でのケースでは。


 例えば、私の前職は、命令系統はトップダウンで、成果主義。

 非常にストレス度が高く、多くの社員が体調を崩したり、離職することがありました。


 更には、業績が落ちた際には、リストラやボーナスカット。

 そして、買収されるという噂で先行きも不安。


 しかし、私の場合には、幸いに非常に素晴らしい上司に恵まれて、
 何とかやってこられました。


 反面、どんな素晴らしい会社や組織に属しても、
 直近の上司がパワハラやセクハラをするような人であったら、
 絶えられないでしょう。



 また、以下の様なデータも存在します。

  ・「職場でのコミュニケーションが減った」と答えた職場
    (そう思う+ややそう思う=60.1%)の71.8%が「心の病」が増加傾向

  ・「職場での助け合いが減った」と答えた職場
    (そう思う+ややそう思う=50.0%)の72.0%が「心の病」が増加傾向

  ・「個人で仕事をする機会が増えた」と答えた職場
   (そう思う+ややそう思う=67.0%)の67.1%が「心の病」が増加傾向


    社会経済生産性本部 職場の変化と「心の病」の増加傾向の関係より



 間接的で遠いことより、直接的で身近なことのほうが重要。


 つまり、周りからのサポートを受けることと、逆に自分も周りの方の
 サポート役になることが必要ということです。


 世の景気が良くても、帰るのが怖いほどの妻が家にいるより、
 不景気でも、助け合える夫婦関係のほうが重要かなと思います。






 ■ ストレス対策の大枠として2つの必要なこと?  
 ---------------------------------------------

 そのため、ストレス対策には、大枠として2つのことが必要と思われます。


 1つ目は、ストレスに関わる情報や知識は幅広く存在しますが、
 まずはその基本的なものを表層的に一通り得る。

 そして、そのうえで状況にあった必要なものを深く追求していくこと。


 2つ目は、その得た知識を自分に活用するのはもちろんですが、
 家族や周りの方のサポートに活用するということ。




 ただ、ストレス対策に関する知識には、心身の仕組みや医学的なこと、
 心理学や心理テスト、対人関係やコミュニケーションなどがあります。


 そして、職場関係であれば、上司としてのあり方、社風や組織としての制度、
 法律面、休業者への対応、職場復帰支援など多くの知識も必要です。


 どのようにしたら、これらの知識を得られるのか?


 また、周りの方のサポートをするにしても、実際にどんなことをしたり、
 どんな注意をすればいいのでしょうか?



 私は今の会社に来て、 たまたま"あること"を学ぶ機会を持ちました。

 それは、上記の様なストレスに関する知識を幅広く得ることができるもの。


 そして、自分のストレス対策や、家族への対応に非常に役立ちました。


 次回は、そのことについてご紹介したいと思います。






 ■ 今回のおさらい ■
 --------------------

  ◎ ストレス反応が出たり、心の病に発展してしまう場合には、
    色々な要因が考えられる


  ◎ その時の状況や立場によって、何が必要か?は違う。
    さらには、アプローチの仕方も色々とある


  ◎ 一概にこれだけすれば大丈夫という対策も存在しない


  ◎ 必ず欠かせない重要な要素は、家族や上司などの周りのサポート


  ◎ 周りの人の影響によって、ストレスは増えることもあれば、
    減ることもある


  ◎ ストレス対策の大枠として、
    (1)ストレスに関わる情報や知識の基本的なものを表層的に得る。
     そのうえで状況にあった必要なものを深く追求していく

    (2)その得た知識を自分に活用するのはもちろんだが、
     家族や周りの方のサポートに活用すること
   



  < 次 回 >

  ストレスに関する知識を幅広く得ることができ、自分のストレス対策や、
  家族への対応に非常に役立ったものをご紹介したいと思います。




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=========================【 編 集 後 記 】=============================


 続き・・・


 それは、プチトマトをどう育てようか?と困っていたときです。


 「とうちゃん これやりたい!」とプラ太が何かを持ってきました。


 それは、小学生用の通信講座「チャレンジ1年生」についていた
 ヒマワリセット。

 ヒマワリを育てて観察しながら、その成長を記録するもの。



 その説明書を見ると、色々とやることがあるらしい。


 「めんどくさいな〜」と思いつつも、

 「下手にやらせて、もっと面倒なことに発展するよりはいいか〜」と、
 しぶしぶ手伝うことにしました。




 その3日後。


 「アサガオを育てたい!」とプラ太がもらってきた種を見せてきました。

 今回も「めんどくさいな〜 育て方なんて知らないよ〜」と思いつつも、
 ヒマワリと同様にしぶしぶ了解。


 そのため、プチトマト、ヒマワリ、アサガオの3つをベランダで育てる
 ことになりました。




 とりあえず、ネットでそれぞれの育て方を調べることに・・・


 
 ところがです。


 花や植物など育てたこともない私は、何だかわからない。

 知らない言葉が続出。


 「○○をすればよいとか、××に注意してください」とあっても、
 そもそも「○○と××」がわからない。


 また、種を蒔くにも、色々とやることがある。

 アサガオの場合、種の一部を削って水にひたす。

 しかも、その削る位置が決まっている。

 
 だが、私が種を見ても、その場所はよくわからない。


 種を蒔くにしても、向きが決まっている。

 そんな、うまく埋められない。


 また、トマトやヒマワリも芽が出たら、鉢に植え変える。

 「そんなもん、最初から鉢に植えればいいじゃんかよ」とイライラしてきました。


 なんだか、よくわからないがホームセンターで必要そうなものを購入。


 そして、適当にことを進めました。





 その結果。

 プチトマトは8つの種 → 5つが発芽して成長。

 アサガオは4つの種 → 1つが発芽して成長。

 ヒマワリは3つの種 → 3つが発芽して成長。



 そして、プラ太はそれぞれに名前をつけて、毎日水やりを続けました。

 (そもそも、毎日水やりしていいのか?もわからない・・・)






 ところが、その2週間後に、ある異変が起きたのです。



 「とーちゃん ヒマワリが変!」

 プラ太が慌ててそう言ってきました。


 見ると1つのヒマワリの葉が無くなっている!

 葉の真ん中の筋みたいのは残っているが、その左右の葉がない。
 
 そして、土に穴が1つ開いてある。


 「虫に食べられたのかな? 日光不足かな? 水のあげすぎかな?」

 私にはさっぱり理由がわかりません。



 で、ほっときました。




 しばらくすると、完全に葉がなくなりヒマワリの1つは枯れてしまいました。

 さらには、もう1つのヒマワリにも同様なことが!


 虫に食べられたのかもと、2つのヒマワリは家の中に避難。

 それでも、どんどん葉がなくたり、1つのヒマワリの枯れてしまいました。


 「やっぱ、病気かな?」と思いつつも、打つ手なく見守ることに。




 そんなある朝のときです。



 私が起きたら、緑の物体が床をうごめいている。


 よく見たら、でっかい青虫みたいなものが!


 さらには、緑の体液を引きずっている。


 どうやら、ヒマワリの葉を食べたのはコイツのようです。


 つまり、ここ数日はずっと家の中にいたということ。


 葉っぱなどの外側には、そんなヤツは見えていなかった。


 「そういえば、小さな穴があったような・・・ よくわからないが、
  青虫って土の中に潜るのだろうか?」

 そう私は想像しました。


 でも、完全に3つ目のヒマワリの葉は9割近く無くなっている。

 もう、青虫の生態を知ったところで今更遅い。


 とりあえず、青虫を外に放り出し、残り1つの瀕死のヒマワリを
 見守ることにしました。



 そんなこんなで、現在。


 プチトマト→ 5つが大きくなって支柱を組み立てた状態。

 アサガオ → 1つが成長して、ネットに巻いた状態。

 ヒマワリ → 1つが瀕死状態。


 ちなみに、こんな感じです。↓ 
プチトマト 瀕死のヒマワリ



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