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   - 毎日をやる気をもって元気に暮らすためのメンタルへルス情報を紹介-  

     << 元気にイキイキと暮らすメンタルヘルス法! >>

                      第0039号(2010/7/13)チーム医療
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    ■■ ストレスから、あなたや周りの方を守るために! ■■ 

                < 後 編 >        


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  ★はじめての方へ・運営者プロフィール
    ⇒ http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-syoukai-100713-A1.html

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  ◆確実に合格したい方へ、この機会を見逃すと次はないかも・・・

  「メンタルヘルス検定2種−合格への対策講座−」
 
    ⇒ http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-S1840-100713-A1.html


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 本日もご開封、ありがとうございます。

 お世話になります。チーム医療の川辺です。 


 昨日、長女のプリ子がこんなことを言い出しました。


 「サッカーに行って、タクシーに乗ったんだよね〜

 雨がジャーって沢山ふってさ〜 水溜りになってさ〜

 プラ君が転んで、キップを2枚入れたんだよね〜」と。
 
 
 これは、ここ数ヶ月の間、我が家で話題の中心であり、
 つい数日前に終わったある出来事のこと。


 ちなみに、サッカーワールドカップのことではありません。


                       続きは編集後記で・・・
 
--------------------------------------------------------------------



 あなたは、ストレス対策できていますか?


 ストレスによる心の病から、あなたや周りの方を守るために!
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 そのための予防、早期発見、心の病になってしまった際の対応。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 これらのヒントになることを、前・中・後3篇を通じてご紹介したいと思います。



 今回は、その後編として、

 ストレスに関する幅広い知識を得るには? 
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 また、周りの人のサポートをどのように行ったらいのか?についてです。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 (私が実際に役立ったものをご紹介します)






 ■ こんなケースあなたはどうする?  
 ----------------------------------


 「課長。おかけさまで、もう大丈夫です!」


 あなたは、ある会社の課長さん。

 うつ病で休職中であった部下からそう言われました。



 「本当に大丈夫?」と心配なあなた。


 部下は「しっかり休ませてもらいましたし、今までの分を取り返さないと!」


 「これです」といって、主治医からの診断書を取り出しました。




 この様なケース、部下の希望通りに職場へ復帰させたほうがいいのでしょうか?




 また、同様な職場での心の病に関わるケースは、どうしたらいいでしょうか?

 例えば以下のようなもの。


  ・部下からの相談内容から心の病が疑われた。
   しかし「他の人には絶対に言わないで欲しい」と懇願されたら?


  ・自傷他害行為の恐れがある部下には医療機関の受診をさせる必要がある。
   しかし、本人と家族から理解・協力が得られないときには?


  ・部下の自殺を示唆するサインは? それが見られた場合の対処は?


  ・休業中、うつ状態の部下から辞職や役職の辞退等の申し出があった場合には?






 ■ 悪気はなくても、偏見や誤解をしてしまう?  
 -------------------------------------------


 ストレス対策の目的には、状況によって3つの目的に分かれます。
  
  (1)未然予防と健康増進

  (2)早期発見と対処

  (3)治療、再発防止


 ちなみに、上記の様なケースは(2)(3)にあたる。



 そして、前回のメルマガで、ストレス対策の大枠として以下の2つのことを
 お勧めしました。


 (1)ストレスに関わる情報や知識の基本的なものを表層的に得る。
  そのうえで状況にあった必要なものを深く追求していく


 (2)その得た知識を自分に活用するのはもちろんだが、
   家族や周りの方のサポートに活用すること


 前回の詳細はこちら↓
 http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-BK0038-100713-A1.html




 これらのことを踏まえて、ストレスに関する幅広い知識を得るには? 


 また、周りの方のサポートをどのように行ったらいいでしょうか?




 ついつい、身近な人がうつ病などになった際に、悪気はなくても以下の
 ような誤解や偏見をもってしまうこともあります。


  ・精神的な病気や医療機関に対してネガティブなイメージを持つ

  ・やる気が足りなかったり、心の弱い人の問題と捉える

  ・つらそうな状況を見て、ガンバレと励ます

  ・気晴らしのためと思い、外出や運動を勧める

  ・何ヶ月もの休養は、ただダラダラしているだけと捉える

  ・調子が良くなってきたため、薬や通院をやめる

  ・治ったからもう大丈夫だと、今までの分まで挽回する



 例えば、冒頭の職場復帰の件でも。

 やる気があり、早く戻りたいと願う部下を復帰させたくなる気持ちも
 生じてしまいます。


 しかし、うつ病などの心の病の多くは、再発の危険性がある。


 精神科領域では、「寛解」という言葉で表現されるように、
 いわるゆ「完治」「治癒」での復帰とはかぎりません。


 (寛解:病気の症状が一時的・継続的に軽減した状態。
  再発の危険性のある病気で使われる言葉)



 また、基本的に精神科の主治医は患者さんの味方です。
 
 無理は禁物だと思っていても、こう患者から言われたら。


 「もう会社に復帰しないとクビになります。可愛い娘が二人もいるんです。
  何とかお願いしますよ。先生〜」


 さらには、

 「ご近所の人に、先生が診断書を書いてくれなくて、主人がクビになって
  しまったと言いふらしますよ〜」
 

 そう奥さんからも追撃を言われてしまったら。


 良い内容の診断書を書いてしまう可能性も高くなってしまいます。



 更には、主治医は会社の業務やその内容についても詳しくありません。

 負担のかかる業務が何なのか? どう注意をしたらいいか?を的確に
 アドバイスすることは難しいと思われます。


 つまり、主治医の診断書があるからといって、それだけで職場の復帰を
 判断してはいけないということ。


 本人の希望や体調面、産業医等による意見収集、職場環境の評価などの
 組み合わせにより総合的に判断する必要があります。






 ■ 実際に私も・・・ その時に役立ったものとは?  
 -------------------------------------------


 実は、私も家族が心身の不調に陥りました。(現在も完治はしていません)


 その際に、ついつい物事を元気な人の基準で考えてしまい、失敗することも
 ありました。


 痛感したことは、とにかく慎重に、ゆっくりと、デリケートに対応すること。


 また、自分では想像できないような病人特有の物事の考え方や、
 想像できないような事態もあるということ。



 例えば、ずっと休養中で仕事や家事ができないとします。
 
 不調時は、それなりに寝込んでいる。


 ちょっとばかり良くなると、自分に対して情けなさや自己嫌悪を感じてしまう。

 更には「こんな状態ではいけない」と焦りも生じる。


 そして、無理して何かをしても、うまくいかず落ち込んで自信を失ってしまう。

 また不調になる。



 あるいは、もう治らないと自虐的になる。


 薬を過剰に摂取したり、あるいは急に飲まなくなったりと。




 この様なことから、想定外のことがいつ起きてもおかしくないと自覚する。


 せっかちな私でも、最もゆっくりで慎重なやり方や期間を考える。

 さらには、それに対して2〜3倍ぐらいは時間がかかると覚悟する。


 また、調子が良いときに喜び、不調なときには落ち込むといった、
 小さな波に一喜一憂をしない。


 こんなことを意識するようになりました。



 そして、こんな状況下で、家族への対応、そして自分のストレス対策に
 役立ったものがあります。


 それは、メンタルヘルス・マネジメント検定試験の知識。






 ■ 心の時代に注目される将来を見据えた資格とは?  
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 この検定は、心の時代に注目される将来を見据えた資格として
 受講者数を伸ばしています。


 2006年に大阪商工会議所が、働く人の心のケアを目的に開始されました。


 メンタルヘルスに必要な、精神医学、臨床心理学、産業・組織心理学、
 組織論、労働法学、コミュニケーションなどの知識・技術・態度を網羅。

 それらを体系的に習得できることが特徴です。


 また、対象別に3つのコースがあります。

 1種(マスターコース)・・・組織全体のメンタルヘルス対策

 2種(ラインケアコース)・・・部門内、上司としての部下のメンタルヘルス対策

 3種(セルフケアコース)・・・従業員自らのメンタルヘルス対策



 私は、今の職場に移ってから、この2種と3種を取得。


 これらを学んだ際に、
 「へーそういうもんなんだ。こんなこと知らなかった」と思うことが
 多くありました。


 正直、この資格を取っただけでは、現段階において転職に有利になったり、
 仕事が得られるというほどの認知度ではありません。


 しかし、そういったこと以上に、自分と周りの方のストレス対応に役立ちます。



 私も、事前にこの知識があることで非常に助かりました。


 まず、身体的な不調でも、精神的なものと関係あるのでは?と気づける。


 精神科の医師と話をするにしても、ある程度の病気や薬の知識がないと
 疑問や質問もできない。



 また、自身の予防として、以前このメルマガでも紹介した認知療法や呼吸法。

 健康増進として、休養、睡眠、運動、食事などの日常生活のこと。


 前回、前々回のメルマガで紹介した、「ストレスチェック表」や
 「NIOSH職業性ストレスモデル」なども学ぶことができます。


 当然、職場としての冒頭のような数々のケースの対応もわかる。



 転職で有利になるため、仕事を得られるためにというものでなく、
 自分と周りの人のために、この検定の知識を得ることをお勧めします。


 資格をとらずとも、公式テキストのみ購入して、勉強するだけでも効果的です。



 誰でも「心の病」になる可能性があります。

 そうならないために、あるいはそうなってしまった場合のためにも・・・






 ■ 今回のおさらい ■
 --------------------

  ◎ 心の病に関する対応で、難しいケースが色々とある


  ◎ 悪気がなくても、心の病に関する誤解や偏見を持ってしまう
    こともある


  ◎ 自分と周りの方のストレス対応にメンタル検定の知識が役に立つ


  ◎ この知識があることで、自身の予防と周りの方の対応に活かせる


  ◎ 資格取得はもちろん、資格を取らずとも勉強をすることをお勧め!





 【 追 伸 】

 メンタル検定にご興味がある方へ
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 私の場合には、試験や期日といった区切りや張り合いがあることで、
 集中して勉強ができました。


 また、個人的には、この公式テキストが解かりづらい。

 複数の著者による構成で、統一性や関係性が薄いところもあります。

 もし、資格取得を目指すなら、参考書や過去問もあわせて購入したほうが
 よいと思います。


 また、3種→2種→1種という順番どおりに受ける必要もありません。

 受ける順番と言うより、立場によってどんな知識を得たいか?が重要です。


 このメルマガでは、ストレス対応では、得た知識を自分と周りの方のために
 役立てることをお勧めしてきました。

 また、3種(自分のため)の内容の8割ほどは、2種(周りの人のため)に
 含まれている。

 そのため、2種の勉強をお勧めしています。


 弊社でも、2種の「対策講座」と「教材セット」をお取扱い中。

 わかりやすい解説とテキスト、問題集、模擬試験などには自信があります。



 確実に合格したい方は、こちらをご参考ください。


 ・対策講座の詳細について↓ 4,260円相当をプレゼント!
  http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-S1840-100713-A2.html

 ・メンタル検定の詳細について↓
  http://www.iryo.co.jp/cp/MMM-MENTAL-100713-A1.html


 この後の号外でも、ご案内します。



 

=========================【 編 集 後 記 】=============================


 続き・・・


 「ねー とうちゃん "おっぱま" とか "くっちゃん"って知ってる? 」


 ある時、長男のプラ太がそう聞いてきました。


 私は「なんだそりゃ。知らない」と。


 すると、プラ太は誇らしげに解説してくれました。


 「"おっぱま"は神奈川の京浜本線にある"追浜"駅」

 「"くっちゃん"は北海道の函館本線にある"倶知安"駅なんだ」




 プラ太は大の電車好きです。


 幼稚園に入る前の3歳頃から、最寄り駅を通る地下鉄の駅は全て記憶。

 聞かれもしないのに「ねえねえ、○○駅 → △△駅 → ××駅」と、
 ことあることに突然言い出して、周囲を驚かせていました。


 そして、その興味の範囲は、東京メトロ → 都営地下鉄 → JR → 各私鉄へと、
 地域としては、東京 → 関東 → 全国へと広がる。


 そのため、各鉄道会社の博物館に行ったり、電車の写真を撮ったり、
 スタンプラリーに行ったりすることはよくあること。



 また、家には電車に関する本、DVD、グッツ、オモチャが沢山あります。

 プラレールという電車のオモチャでもよく遊ぶ。


 「優先席では、携帯電話はお切りください」


 プラ太は、電車に乗った際の実際のアナウンスを覚えて、
 それをプラレールで遊ぶ際に活用しています。



 そして、アナウンスはこう続く・・・


 「車掌が行きますので、特急券を見せてください」

 「もう5分ほどで仙台駅につい着ます。仙台駅から3,900人が乗ります。
  満席となるので席をお譲りください」


 「え! 3,900人も乗るの? 譲るってどうやって?」と私。


 さらに、

 「なお、倒れた場合には、お近くの席にあるAEDボタンを押してください。
 車掌がご相談になります」


 「随分マニアックだな〜 ご相談って? そもそもAEDってそういうものだっけ?」

 そんな風に聞いていると意外と面白い。



 そんなプラ太が、ずーと願っていたことは「新幹線」に乗ること。

 子連れで遠くに行く用事もなかったので、長らくそれは果たせんでした。


 しかし、今年の3月にそれは達成。


 それでも、特急(指定席)に乗りたいという、もう1つあった願いは、
 叶わない状態がずっと続いていました。






 それと、プラ太は超高層ビル・タワー好きでもある。


 近場の練馬区庁舎 文京区庁舎、サンシャイン、東京都庁舎、東京タワー、
 六本木ヒルズ、ランドマークタワーなどは制覇。


 「なんで、うちは2階までしかないんだよ! もっと高い所がよかった」と
 いつも愚痴っている。



 更には「今度、ブルジュ・ドバイに行きたいんだけど」などと言ってくる。


 ブルジュ・ドバイとは、最近、アラブ首長国連邦のドバイに完成した高層ビル。

 世界一の高さで828メートルもあり、正式名はブルジュ・ハリファ。



 私は「そんな金と暇はない」と思いつつも「子供の夢を壊してはいけない」と、

 「あー お金持ちになったらね〜」と適当に答えていました。



 すると、頭にくることに「そうだよね〜 うち貧乏だもんね〜」と妙に納得するプラ太。




 そして、プラ太はある物をノートを書いて、見せながらこんな事も言います。

 「仕方ないからさ〜 俺がタワーをつくるんだ。高さは1500m。名前は練馬ヒルズ。
 川辺家は300階の一番上にあるんだ」と。



 当然、現在建設中の東京スカイツリーの動向も興味津々。

 まだ出来てもいないのに3回も見に行って、写真を取りまくりました。

 こんな感じです↓ 
↑東京スカイツリー@ ↑東京スカイツリーA
↑東京スカイツリーB ↑ブルジュ・ハリファ


 家でも、新聞の記事などを切り取ったりして、
 「早くできないかな〜 スカイツリー」と待ち焦がれています。




 そんな、ある日。



 プラ太があるチラシを発見。



 それには、こう書かれていました。


 「東京スカイツリー」が日光鬼怒川の空に早くも登場!

 スペーシアで、池袋から鬼怒川温泉へ直通。

 東武ワールドスクエア



 そうです。


 特急電車 & スカイツリーという、プラ太の2大願望を合致させた企画が存在。


 それを知ってからは「これ行きたい! これ行きたい!」を連発。



 あまりにしつこいので「アラブに行くよりはいいか〜」と行くことが決定。



 「やった!」と喜ぶプラ太。



 しかし、それからの数ヶ月。

 東武ワールドスクエアへの旅は、そう簡単には実現できませんでした。

 何度も、プラ太がガックリと落ち込むことが起きてしまうのです。



 ワールドスクエアの旅は、次回以降にもご紹介したいと思います。




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