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当サイトは、株式会社チーム医療が運営を行っています。
メンタルヘルス、メンタルヘルス・マネジメント検定試験、検定試験の対策講座、
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メールマガジン「元気にイキイキと暮らすメンタルヘルス法!」は、
毎日をやる気をもって元気に暮らすためのメンタルへルスマネジメントに
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テーマはメンタルヘルスに関わる心身の健康、ストレス対処、リラクセーション、
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自分自身の健康管理、スキルアップ、成長、そして、家族・友人・同僚・部下などの
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当サイト・メルマガを運営をしている川辺 晶弘と申します。

1973年生まれの東京都練馬区出身。
結婚後に葛飾に引っ越しましたが、現在も練馬に住んでいます。

仕事は株式会社チーム医療で、心理・コミュニケーション分野の研修や教材を
企画・販売し、専門的な知識や技術を高めるための機会をご提供。





<この仕事をするキッカケ・・・・・・>

私がこの仕事をするキッカケは、3つの下記の経験が主の事柄でした。
はずかしいですがご紹介します。 ちょっと、長文です。


 << きっかけ1 : また戦友の一人が・・・・・・ >>

  それは、前職でのこと。

  私はある会議に出席。
  商品を作る開発部と、それを売る私たち営業部で合同。


  その時、私は、ちょっと驚きの光景を目にしました。


  商品であるコンピューターソフトの特徴や使い方をプロジェクターを使って
  開発部の染谷主任が説明。


  即座に、頭によぎった事が・・・・・・

  忘れもしない。
  私が数年前に、ある事業の立上げで冬の北海道に数ヶ月いたことを。

  その時、ユーザーへの納品など、幾多の修羅場を一緒に潜り抜けたのが染谷主任。
  いくど、真夜中のユーザー帰りに一緒にラーメンを食べたか。

  「大変だったな〜」と、その時のことを思い出しました。


  そして、その染谷主任がプレゼン中。
  ここ数年、電話でのやりとりはしていたが直接会ったのはあの時以来。


  でも、今は、頭がスキンヘッドに。

  「え、どうしたの? 思い切ったことを。何かヘマをしたのかな?」
  それとも、
  「浮気でもして、奥さんに怒られたのかな・・・・・・」
  と私は会議そっちのけで勝手に想像を膨らませしました。

  気になった私は、「早く会議が終わらないかな〜」とセカセカ。  


  しかし、会議後も、染谷主任は上役へ説明。

  「忙しそうだし、上役の前で、余計なことは聞かないほうがいいな」と私は判断。
  こんど電話で聞いてみようと思い、その場を去りました。

  
  そして、その日のうちに、染谷主任も北海道に戻り、
  結局、私は多忙の中、すっかりそのことを忘れていました。

 
  それから2ヵ月後。


  「染谷主任、辞めたらしいですよ」 と部下の野田君。
 
  「え、なんで?」。

  「染谷主任スキンヘッドだったじゃないですか。あれ髪の毛が抜けたからみたい
  なんですよ。上から&納期のダブルプレッシャーで、病気になったらく。
  それで結局、辞めるということに・・・・・・」


  「また、戦友が1人・・・・・・」。
  ショックでした。


  でも、似たようなことはよくありました。

  突然倒れて記憶がなくなった人、ビルから飛び降りて複雑骨折した人、
  理由はハッキリ聞かされていないが自殺をした人など。


  私は、前職でシステム開発・販売事業、ITソリューション事業を行う会社に勤務。

  法人のお客様にシステム(業務用コンピューター)を導入し、業務改善の指導や
  提案営業を行い、社内では新人教育・研修やマネジメント職を担当していました。


  社風は売上・社員数とも急成長中で、成果主義・実力主義で、やったらやっただけ
  稼げる給料体系。

  反面、働き尽くめ、競争意識が高い、ノルマ・納期必達、命令系統はトップダウン。
 
  非常にストレスが多く、身も心もボロボロになって辞めていく社員も多くいました。

  さらには、リストラや買収の噂などももちきりで、社員のモチベーションも落ち気味。


  そのため、私が常に考えていたことは、自分のモチベーションを保ちながらも、
  「新人や部下がボロボロになって、辞めないようにすること」。

 
  そして、「大変ながらも、自主的にやる気と能力を発揮して、遣り甲斐を感じる様な
  接し方ができないだろうか?」と試行錯誤を始めるきっかけとなりました。

     (プライバシーに抵触しないよう変更を加えました。染谷主任、野田君は仮名)



 << きっかけ2 : まさかこの私がなってしまうとは・・・・・・ >>

  それは、「人って、変るものだな・・・・・・」としみじみ感じる出来事でした。

  私は常々、心に決めていたことがあったのです。

  それは、「自分の子どもの写真やビデオなんか撮らない」 ということ。


  そう決めたのは、「ほらニコっとして!」 と嫌がる私を何度も写真に撮ろうとする
  母親との思い出。

  「おい、川辺。うちの子の運動会」 と頼んでもいないのにビデオを見せる上司。


  「他人の子どもの玉入れなんか興味ない。そもそも、盛り上がっているのは
  バカ親のほうじゃないか!」と迷惑極まりないそんな経験が多くあったからです。


  こんなことも何かの本で読んだことがありました。
                              (違っていたらごめんなさい。)

  ダイエー創業者で流通王と名を馳せた中内氏は、ご子息に跡を継がせようとした。
  そして、他の部下を辞職に追い込み、社内に大きな弊害が・・・・・・。

  また、天下統一目前の織田信長は、実の子可愛さに家臣に冷遇をしてしまった。
  そして、家臣の不満が募り・・・・・・。


  どちらの例も、組織とご子息の未来は、望んだものとは反対の結果に・・・・・・。

  もちろん、これらのことが原因そのものでなく、要因の1つにすぎないでしょう。


  しかし、いつの世も、わが子の可愛さに親は冷静さを失ってしまうものです。


  その時、私はある決意をしました。

  「俺は大会社の社長になっても、絶対に自分の子どもには後を継がせない」と。
                   (ちなみに、私自身も父の会社を継ぎませんでした。)


  なんと、
  その後、そんな私にも長男と長女が誕生。


  ところがである、
  「ほら、こっち向いて! ほら、ほら!」
  なってしまいましたカメラをむけるバカ親に。

 
  さらには、
  「ねー、観る運動会?」と家に来た友人に、ビデオを観せていました。
  たぶん、このままでは会社も継がせてしまうでしょう。
                      (注:今は継がせる会社はありません)


  驚いたことに、なってみたら人って変るものです。
  危うく、頭から消えてしまいそうでした。「他人がどう思うか?」を。


  そんな可愛い我が子の幸せを強く願うと、色々な問いが浮かんできました。

  「会社を息子に継がせたら、部下は離反するだろうか?」
                      (注:当時も今も継がせる会社はありません)

  「可愛い子供たちが遺産相続で揉めないだろうか?」
                      (注:当時も今も揉めるほどの遺産はありません)

  「物やお金をあげるより、生きるために必要な大切な何かを伝えるべきでは?」

  「変化の激しいこの時代、自分が正しく良いと思うことを教えても役立たなくなる?」
 
  「自分にできることは何だろうか?」


  そこでやっと行き着いた答えを、何かの格言ぽく表現すれば、


  「子ども達に魚を獲ってあげるよりも、魚の獲り方を教えてあげること。
  いや、子ども達が魚の獲り方を自分で習得できる人間に成長すること」。

  
  「そうなれば、会社や資産を継がせなくても大丈夫だろう」と。
                     (注:当時も今も継がせる会社・資産はありません)


  「子どもには、今までの常識や固定概念を鵜呑みにせず、時代や場所が変ろうとも
  常に自ら大切なことを学び続けて欲しい」。
 
  更には、
  「自ら幸せな人生を掴みとることが出来る主体的で自立した人間に育って欲しい」と。


  「そんな子に育つためには、自分がどの様に接していくべきか?」
  そんなことを考える様になりました。 






 << きっかけB : 取り巻く環境の中で気力を失う人々 >>

  それは、私にとって失意と儚さを感じる数年間の出来事でした。
 
  子どもたちの写真を撮ることが大好きな私の母。

  ある病気をきっかけに、6年ほど長期入院や在宅介護を繰り返して亡くなりました。
         (今となっては、昔の写真があって良かったと感謝しています)

  その間に、父も心身の不調で入院。
  それだけではなく、妻も長男の出産時には、切迫流産の危機で数度入院。


  「もう、無理・・・・・・」と、
  激務の中で、何とか日曜日に休みをとり、
  3人が入院する病院をまわるという休日もありました。


  また、両親は「治らない」、「死にたい」 と、
  医師・専門家や私達のアドバイスなどは聞かず、
  良くなるとうとも、そのために必要な行動もとろうとしませんでした。


  家族の対応で、自分のことに集中できない苛立ち・・・・・・。(姉は遠方のため対応は私)

  そして、状況が良くならない失望感・・・・・・。


  私も「いつまで続くのか?」と、支える側の人間として、前向きさを失っていました。


  同時に、今まで会った事も無い人達と接する機会が増加。

  病気や障害を持つ人、介護を必要としている高齢者、その家族の方々、
  そして、医療・介護の現場で働く人たちです。


  それまで、私は病気や怪我などしたこともなく、
  「内科と外科って何?」と医療機関など縁のない人間。


  そこで感じたことは、なんとも表現できない儚さでした。


  今まで元気だったご老人が、何かの拍子にケガや病気で入院。
  しかし、退院時には、自宅に戻れても要介護の状態に。

  それは、身の回りの全て世話をしてもらうことで、体を動かす機会が減り
  筋力が落ちてしまう。

  結果、寝たきりになってしまい、気力を失う。


  あるいは、
  あれだけ親身に世話をしてくれた看護師さんやヘルパーさんが辞めてしまう。

  聞けば相当の過酷な労働環境で、身も心もボロボロ。

  「きっと、この仕事をする時には、高い志があっただあろうに」と。


  その他、医師不足、老老介護、介護難民などの問題も。

  私も含めて支える家族の方など、色々な立場の人が取り巻く環境の中で
  気力を失っていくことを痛感。


  「この様な状況を何とかできないか?」と漠然と考えていました。


以上の様なキッカケから、
「一体どんなことが、これらのことを少しでも良くするための糸口になるか?」を模索。

それぞれ事情も必要なことも別々ではありましたが、共通して大切だなと感じたことも
ありました。


その1
「人は、周りの人や環境などの外的要因に影響を受ける。
しかし、その刺激に対しての反応との間には、反応を選択する自由と能力もある」。


その2
「人は、外的要因の条件づけよりも、その人自身が自らしたいと思う内的な
動機付けのほうが、継続的な力を発揮できる」。


その3
「人は、周りの人からのアドバイスや指摘よりも、
自ら大切な何か気づいたほうがに 変化や成長をしやすくなる」。



その様なことを総合すると、

「競争激しいビジネスの世界、パワハラ上司、高齢化社会、医療・介護の問題
などの外部環境に対して、何かしらの働きをすることは必要ではある。

ただ、環境が変化しても、自分自身が変わっていなければ意味がない。

世の変化が激しい中で、状況や価値観も変っていく。

受動的に影響を受け、問題が周りや環境にあると思っていたら、
また違う形で何かの問題が起こる。

しかし、人は自ら考え、自らの思いから物事に取り組むことで、
やる気や能力を発揮することができる。

そのほうが、元気に過ごせ、ストレスにも強くなるだろし、
大切なことに気づき多くのことも学ぶことができる。

そして、なにより楽しい。

仮に、外的な条件づけで物事を行う場合にも、それが自分の内的な動機と
一致していたら気持ちやモチベーションは大きく違うであろう。

私自身もそうありたいし、周りの人に対しても、
そういった機会ができるような接し方をしたい」

そう思う様になりました。


非常に単純なことですが、非常に重要なことだと思っています。


そして、それらの事を土台に応用性を広げようと読んでいた本の1つから
チーム医療という会社の存在を知りました。

前会社が買収されたことを機に、現在の会社に転職した次第です。



<家事・育児に奮闘中の日々・・・・・・>

 ある晴れた朝のこと。

 「なんか、俺、もうこの時間で疲れきっている」と

 私は長女を乗せたママチャリで、近所の神社の横道である坂道をヘロヘロと
 クネクネと登り、保育園に向かっていました。


 その時です。

 衝撃的な光景でした。

 「おはようございます!」と颯爽としたスピードで追い抜いていく自転車。

 驚いたことに、それは同じ保育園の由美ちゃんとそのママさん。

 「なぜ、俺がこんなに苦労して登る坂を、真っ直ぐ登れるのか?」
 その時はわかりませんでした。


 保育園に着き、ママさん達の自転車をチェック。

 なんと、そこでわかったことがありました。

 それは、ほとんどの自転車が電動式。
 
 「そうなんだ。これが忙しいママさんたちの基本アイテムなんだ」
 とまた1つ育児・家事に関する知恵を深めることになりました。


 現在、私はプライベートでは妻が心身の不調のため、育児・家事に奮闘中。

 朝は、子どもたちの朝食 → 長男のお弁当づくり(ついでに自分のも)
 → 子どもたちの仕度の準備 → ゴミ出し → 長男の幼稚園バスの送り
 → 長女の保育園の送り → 会社へ出社 (この時点でヘロヘロ)   

 夕方は、長女の保育園の迎え → 買物 → 帰宅後に風呂 → 夕食→ 洗濯 → 爆睡

 毎日ヘトヘト。
 家事・育児がこんなに大変なものだと痛感。

 特に育児。

 世のママさんは凄いと思うこの頃です。


 何かのドラマで観た夫婦喧嘩のシーンを思い出します。

 夫が「誰のおかけで、お前は飯が食えていると思っているんだ!」と怒鳴る。

 しかし、「誰のおかげで、あんたは仕事に行けてると思ってるのよ!」と妻は切り返す。

 身にしみるお言葉です。


 しかし、そんな日々を過ごしている私も、

 「会社の周りの方々は、日々バリバリと忙しそうに働いている・・・・・・」

 「研修を一緒に受講した仲間たちは、どんどん先に進んでしまう・・・・・・」

 「周りの友人は、私の大好きな飲み会で楽しんでいる・・・・・・」
 と申し訳なさ、不安、憤りなどを感じています。


 そして、頭をよぎることは、

 「周りの人達は働き、自己啓発に励む日々。俺は高尾山。途中で子供は寝てしまい、
 おんぶで下山。これではまるで修行僧。休日は休めるどころかヘロヘロだ」。

 「おっトマトが安いだの、今日はAスーパーでは冷凍食品半額だとか、
 オムツを単価を計算したりと、なんと所帯じみてしまったのだろうか?」。

 「こんなことしてていのだろうか?」 とナエてしまいます。


 そんなある時、「7つの習慣ファミリー」という本を読みました。

 そこには、衝撃の言葉のオンパレード。

 ちょっと多いですが、以下はその引用と私の感想です。

  ◆「大企業の社長になった私が1番後悔しているのは、子どもたちの成長する姿を
    ほとんど知らずにきたことです」
         ↓
    「え、そうなんだ」と私。

  ◆「あなたの仕事の役割が何であれ、それは一時的なものにすぎません。
    あなたが辞めても会社は動いていきます。しかし、家族という役割に終わりは
    ありません。あなたの代わりはいないのです。あなたが与えた影響は子、孫と
    永遠に続くでしょう。家族とは人生において数少ない、いや、もしかしたら唯一の
    永久的な役割なのです」
         ↓
    「う、確かに」と私。

  ◆「親の関係を代行してくれる人はいないのです。親が無償ですることを、他人が
    お金を貰って代行することできないのです。どんな優れた育児サービスも、
    よい親にはかないません」
         ↓
    「そうなんだけと」と私。

  ◆「子育ての時期は仕事も自己投資も世間的なつきあいもすべて二の次にすべき。
    その大切な時期はそばにいてやることが子どもたちには一番です」
         ↓
    「そこまで言い切るか」と私。

  ◆「すべての国家において、家族は社会的な最も基本的な単位であり、文明という
    川の源流なのです。すべてのものを結びつける接着剤であり、本来人々の心に
    内在する正しい原則でもあるのです」
         ↓
    「・・・・・・」と私。


 これらのことを読んで、ガラッと視点が変りました。


 ある程度大きくなったら、「とうちゃんの下着と一緒に洗濯しないで」なんて
 長女から言われ、嫌でも距離は開いていくでしょう。

 「今なら、可愛い盛りの子供達と毎日密に接することができる」

 「会社や親戚などの周りの方々も、理解と協力をしてくれる」

 「もし、仕事一辺倒になっていたら、この大切な時期、役割を失っていたことだろう」
 そう考えるとむしろ恵まれているかもと思えてきました。


 「過去に起きた事は、今の自分を形成するのに必要なものだった。
 つまり、今、起きている事も必然であり、あの経験があったからと思う日が来る」。

 そんなことを感じながら、会社や親戚の方々のご理解とご協力に感謝しつつ、
 なんとかやり過ごしてします。
                             (由美ちゃんは仮名です。)


<今後にやりたいこと>

 現在の日本において、心の健康、少子化、高齢化などの問題を抱え、
 それらは複雑な原因が絡み合っていると考えられます。

 同時に、私の今と過去の経験とも関わりがあります。

 どれも大変だったと思う反面、何か良いやり方があるとも感じてきました。


 また、私と同様な経験をしている人に対しても、何かしらの援助やサポートが
 出来たらと思うこともあります。
 (今は余裕がありませんが・・・・・・)


 現在、私が勤めるチーム医療という会社は、医療、看護、福祉、教育、心理学、
 コミュニケーション、栄養などの分野に関わっている。

 これらを活かしながら、今後において以下の様なことができたらと思っています。

 ・人がやる気や能力を発揮することができるきっかけづくり。
 ・時間や場所に制約がある方の自己啓発のサポート。
 ・仕事と家事・育児をバランスよく両立したい方へのサポート。
 ・病気や障害などがある方がご家族にいる方へのサポート。
  など 

 また、プライベート面では↓
  ・ちょっとした田舎暮らし(海の近く)
  ・自給自足できる田畑山を所有
  ・ヨットやスキューバーなどのマリンスポーツ
  ・日本と海外をくまなく旅行
  など


<その他プロフィール>

 「家族構成」
  妻、長男、長女


 「好きなこと・趣味」
  ・読書
  ・バーベキュー
  ・ 旅行、海、滝、城などに行くこと
  ・二度寝、昼寝
  ・お酒を飲むこと
  ・スポーツ観戦
 

 「好きなテレビ」
  ・毎日かあさん
   妻が持っていたマンガをきっかけに、子どもがアニメを観はじめました。
   育児・家事に奮闘するかあさんに共感!

  ・大河ドラマ
   歴史ものは昔から好き。
   母の実家が甲府ということもあり昭和64年の「武田信玄」ぐらいから観てる。


 「すきな食べ物・飲みもの」
  ・ビール
   他のものが何も無くても、ビールだけあれば十分。
   晩酌時に冷蔵庫にビールが入っていないとガックリ。
   毎朝、チェックです。


   でも、飲んでいるのは第3のビール。
   たまには、本物のビールが飲みたい。

  ・卵かけご飯
   死ぬ間際に、最後に何か1つだけ好きなものを食べさせてあげると
   言われたらこれ。


   子どもの頃から大好き。
   最近、「おたまはん」という卵かけご飯専用の醤油を使用。


 「気になる人」
  ・たくみお姉さん
   子どもが観ているNHK教育テレビの番組『おかあさんといっしょ』の第20代目
   “うたのおねえさん”。
   チャーミングで、朝のモチベーションが保てます。


   『おかあさんといっしょ』は、子どもだけでなくママ・パパにも影響力大。
   数年前に人気のおにいさんが辞めた時は、全国のママさんの反対が
   凄かったらしい。

   歌のおねえさんを勤める期間は、だいたい2〜5年ほど。  
   いつまで、たくみお姉さんが、私のために歌っていくれるかが心配です。


 「得意料理」
  ・卵焼き(子どものお弁当に入れてる)
  ・キムチチャーハン


 「休日の過ごし方」
  本来ならセミナー運営。
  しかし、現在はお休みを頂き、子供達と過ごす。
  楽しい反面、非常に疲れます。仕事以上に・・・


 「やっていたスポーツ」
  ・野球
  ・サッカー
  ・アイスホッケー


 「苦手なもの・こと」
   ・シイタケ
   ・皿洗い
   ・寒い日


 「資格など」
   ・中型自動車免許
   ・ホームヘルパーー2級
   ・メンタルヘルスマネジメント検定試験U種・V種
   ・産業カウンセラー
   ・サンタフェNLP/発達心理学協会 プラクティショナー、マスターコースレベルT
   


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